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2026年06月14日

映画「Michael」を観て感じた、一流の条件

パーソナルジム パーソナルトレーニング パワーリフティング ブログ

映画「Michael」を観賞してきました!

 

皆様こんにちは。

 

自称筋肉伝道師、宮本直哉です。

 

昨日、話題の映画「Michael(マイケル)」を観賞してきました。



率直な感想は、

 

期待以上に面白かった!

 

この一言に尽きます。

 

映画館で観ているにもかかわらず、まるで本当にライブ会場にいるかのような圧倒的な臨場感。

 

歌、ダンス、ステージパフォーマンス。



その一つひとつに引き込まれ、気が付けばあっという間に上映時間が過ぎていました。

 

私は普段、パワーリフティング競技に挑戦しながら、パーソナルトレーナーとして多くの方々の指導をしています。

 

だからこそ、一流の人間を見ると、その裏側にある努力やこだわりが気になります。

 

マイケル・ジャクソンは、単なるエンターテイナーではありません。

 

世界中の人々を魅了し続けた「本物の一流」です。

 

そして一流に共通していることがあります。

 

それは、

 

才能ではなく、圧倒的な努力の積み重ね。

 

日々の反復。

 

妥協しない姿勢。

 

細部へのこだわり。

 

これらが積み重なった結果が、一流のパフォーマンスなのだと思います。

 

私が常々お伝えしている、

 

「意識してできることを、無意識にできるまで反復する。」

 

という考え方も同じです。



一流の動きは、一朝一夕では身につきません。

 

正しいことを繰り返し、身体に染み込ませることで初めて本物になります。

 

今回の映画を通じて、改めてその大切さを感じました。

 

やはり一流に触れると刺激を受けます。

 

私自身も現役選手として、そして筋肉伝道師として、さらに成長し続けたいと思います。

 

たくさんのエネルギーをもらった素晴らしい時間でした。

 

また明日から全力で頑張ります!

 

自称筋肉伝道師

宮本直哉

株式会社ターゲット仁-JIN

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