2026年09月20日
Instagramを見て入会!25歳女性、そのポテンシャルはどこまで伸びる?🔥
4スタンス理論 アスリート アスリート養成 トレーニング パーソナルジム パーソナルトレーニング パワーリフティング ビッグスリー ブログ ベンチプレス 柔軟性 筋トレ 筋肉サイコー 筋肉痛 駅近
こんにちは!
株式会社ターゲット仁-JIN-代表、
自称・筋肉伝道師 宮本直哉です💪🔥
最近このブログ……
ベンチプレスネタが続いております(笑)
「宮本さん、またベンチネタですか?」
はい。
気がつけば3回連続ベンチネタです🤣
仕方ありません。
筋肉とバーベルにかなり偏った男が書いておりますので。
ガハハハハ🤣
ただ、今回は単なる「○kg挙がりました!」というお話ではありません。
今月入会されたばかりの25歳女性。
すでにかなり高いポテンシャルを持っている彼女が、身体の使い方を少し変えることで、どこまで進化していくのか。
そんなお話です。
Instagramを見て入会してくれました!
今回ご紹介するのは、今月入会されたばかりの横山奏子さん、25歳。
ウェイトトレーニング歴は、まだ約2年。
これまでは船橋の市民体育館で、ベンチプレスを中心にスクワット、デッドリフトを自分で練習されてきました。
現在はターゲット仁-JIN-でのパーソナルレッスンを含めて、ベンチプレスは週3回。
そして私が何より嬉しかったのが、入会のきっかけです。
なんと、
私のInstagramを見て来てくれました👏
いや〜、これは嬉しい!
毎日のように、
肩甲骨がどうだ。
重心がどうだ。
骨格がどうだ。
軸がどうだ。
と、かなりマニアックな教育動画をコツコツ作り続けてきました。
一般の方が見れば、
「このオッサン、また骨の話してるよ……」
と思われているかもしれません🤣
それでも続けてきた。
すると最近、少しずつお問い合わせが増えてきました。
ようやくInstagramを頑張ってきた努力が、少しずつ実ってきたのかなと思います。
ただし……
お問い合わせいただく方も、なぜかマニアックな方が多い(笑)
類は友を呼ぶのでしょうか。
ガハハハハ🤣
しかも、なぜか遠方から来る(笑)
最近さらに不思議なのが、遠方からのお問い合わせが多いこと。
先月はなんと、富山県から。
さらに近々、小田原から体験レッスンに来られる予定の方もいらっしゃいます。
その方は体験後、条件が合えば週1回で通うことも検討されています。
小田原から柏ですよ。
本当にありがたい話です。
そこまでして来てくださるなら、私も中途半端なことは教えられません。
ということで……
ますますマニアックになります🤣
25歳、ウェイト歴2年。独学でベンチ70kg!
さて、横山さんのお話に戻ります。
初めてベンチプレスを見せていただいた時、私はちょっと驚きました。
すでにご自身の練習で、ケツ付けベンチ70kgまで挙げていたんです。
女性で70kg。
しかも、ほぼ自分で試行錯誤しながらです。
これは素晴らしい。
フォームを見ても、
「おおっ、かなり精度高いじゃない!」
というのが第一印象でした。
つまり、ゼロから作り直す必要はありません。
すでに良いものを持っている。
そこで私は現在、そのフォームを……
ちょろちょろちょろっと、いじっております🤣

受けの位置。
肩甲骨。
ラックアウト。
呼吸。
胸の立ち上がり。
足から上半身への力の伝え方。
細かな部分を少しずつ調整して、もともと持っているポテンシャルを、さらに引き出しているところです。
そして先週、ケツ上げ80kg成功🔥
先週土曜日のレッスンでは、さらに面白いことが起きました。
お尻をベンチから浮かせて行う、いわゆるケツ上げベンチ。
そこで……
80kg成功🔥🔥🔥

やっぱり力があります。
ただし、ケツ上げベンチを単純に「重い重量を挙げるため」だけにやっているわけではありません。
足で床を押す。
胸を立てる。
肩甲骨を安定させる。
そして下半身から生まれた力を上半身へ伝える。
こういった全身の連動を感じてもらうための練習として使っています。
そこで80kgが動いた。
つまり、すでにそれだけの出力を持っているということです。
だから今やっているのは、筋力をゼロから作ることではありません。
すでに持っている力を、ケツ付けのベンチプレスでもどれだけ引き出せるか。
そこを少しずつ詰めています。
元スポーツは、なんと「弓道」
これだけ身体のコントロールが上手いので、横山さんに聞いてみました。
「何かスポーツやってたの?」
すると答えは、
「弓道です」
なるほど。
これは面白い。
弓道とベンチプレス。
一見するとまったく違う競技ですが、私が共通点として感じたのが、
軸と繊細さ。
弓道は単純に力任せでどうにかする競技ではありません。
姿勢を整える。
軸を作る。
微妙な身体の位置を感じ取る。
そういった身体操作の経験が、現在のベンチプレスの技術習得にもプラスに働いているのではないかと感じています。
もちろんベンチプレスでは、最終的には筋力も必要です。
でも、
筋力 × 身体操作
この二つが噛み合えば、持っている力はもっと発揮しやすくなる。
それにしても……
なぜ25歳の女性が、ここまでベンチプレスに魅了されたのか?
そこはいまだに謎です🤣
でも、本気度が高い。
だから私も教えていて楽しいんです。
今回のテーマは「肩甲骨をどこでハメる?」
さて、ここから少しだけ専門的なお話。
安心してください。
いつものことです。
ガハハハハ🤣
今回のレッスンで大きなテーマにしたのが、
「肩甲骨をどこで受けるのか?」
ということです。
ベンチプレスではよく、
「肩甲骨を寄せる」
「肩甲骨を下げる」
と言われます。
もちろん、それ自体が間違いというわけではありません。
でも私は、
ただ下げればいいとは考えていません。
大切なのは、
「どこでバーベルの重さを受ければ、一番骨格が安定するのか?」
ということ。
肩甲骨の位置が少し変わるだけでも、身体の安定感は変わります。
さらに、その位置によって体幹の柔軟性を発揮しやすくなったり、逆に動きにくくなったりすることもあります。
だから最初に、私が横山さんの身体を直接誘導します。
「ここ?」
違う。
「ここ?」
ここでもない。
そして……
「ここだーーー🔥」
出ました。

秘技・肩甲骨落とし🔥
名前はふざけていますが、やっていることは大真面目です。
ガハハハハ🤣
「ここだ!」を身体に覚えさせる
正しい位置が分かった。
でも、
分かっただけではダメ。
今度は、その位置を身体に覚えさせます。
そこで行ったのが徒手抵抗です。
私が腕に真上から抵抗を加えながら、バーベルの重さを受ける時に近い感覚を作り、肩甲骨がハマる位置を感じてもらいます。

ハメる。
戻す。
またハメる。
同じところへ。
何度も繰り返します。
頭で、
「この辺かな?」
ではなく、
身体が、
「ここ!」

と分かる状態を作っていく。
そして最終的には、いちいち考えなくても自然にその位置へ入れるようにする。
私が指導でずっと大切にしている、
「意識から入り、無意識化へ」
です。
そして今回、ケツ付け70kg成功🔥

肩甲骨がハマる感覚を作ったら、今度は実際のバーベルで再現していきます。
まずはケツ上げベンチ。
足で床を押し、胸を立て、肩甲骨の位置を作る。
フォームの精度が上がってきたところで、今度はお尻をベンチにつけます。
ラックアウト。
受け。
呼吸。
足で床を押す。
胸が立つ。
肩甲骨がハマる。
一つひとつが噛み合ってきたところで、いよいよMAXへ。
結果は――
ケツ付け70kg成功🔥🔥🔥
ターゲット仁-JIN-でベンチプレスを指導したのは、今回でまだ3回目です。
もちろん、私が3回のレッスンだけで70kgまで強くしたわけではありません。
横山さん自身が2年間積み重ねてきた筋力と技術がある。
そこに私が少し手を加えて、
すでに持っているポテンシャルを発揮しやすい状態に整えている。
今はそういう段階です。
先週はケツ上げ80kg。
そして今回、ケツ付け70kg。
この先、技術がさらにハマってくれば、私はケツ付け80kgも十分見えてくると思っています。
もちろん焦りません。
……と言いながら、
80kgが見えてくると、私の方がワクワクしております🤣
自称・筋肉伝道師の悪い癖です。
70kgを挙げた後は、50kg。「骨と語ります」
70kg成功!
「よし!今日は終わり!」
ではありません。
ここから重量を50kgまで落としました。
そして丁寧に3発。
肩甲骨の位置。
受け。
呼吸。
胸の立ち上がり。
2段階モーション。
一つひとつを確認しながら、同じ動きを繰り返します。
名付けて、
「骨と語りながら50kg×3発」🤣

MAX重量を挙げることも大切です。
でも、それ以上に私が大切にしているのが、
良い動きを何度でも再現できること。
重さだけを追いかけるのではなく、精度を追いかける。
その精度が高くなった先に、次の重量があります。
遠方の方にも学んでもらえるように
Instagramをきっかけに、最近は遠方からのお問い合わせも増えてきました。
富山。
小田原。
そして、
「習ってみたいけど、毎週柏までは通えない!」
という方も当然いらっしゃいます。
そこでターゲット仁-JIN-では、遠方の方向けに60分レッスンの回数券をご用意することにしました。
毎週通えなくても、
レッスンでフォームを確認
↓
課題を持ち帰って自分で練習
↓
次回来店時に再チェック
↓
さらに修正
こんな通い方もできます。
また、
「まずは一度、フォームをしっかり見てもらいたい」
という方には、単発60分11,000円のレッスンも対応しています。
スクワット。
ベンチプレス。
デッドリフト。
初心者でも、競技者でも構いません。
「YouTubeを見ながら練習しているけど、本当にこれで合っているの?」
そんな方も大歓迎です。
ターゲット仁-JIN-では、筋肉だけを見るのではありません。
動きを見る。
重心を見る。
軸を見る。
そして……
骨まで見る🤣
自称・筋肉伝道師 宮本直哉がお待ちしております💪🔥
横山さんもまだ25歳。
そしてターゲット仁-JIN-でのレッスンも、まだ始まったばかりです。
この先どこまで伸びるのか。
私自身、非常に楽しみにしています。
意識から入り、無意識化へ。
横山さんも、私も、ターゲット仁-JIN-も
――

まだまだ夢の途中🌙✨
株式会社ターゲット仁-JIN-
代表/自称・筋肉伝道師
宮本直哉
株式会社ターゲット仁-JIN-代表、
自称・筋肉伝道師 宮本直哉です💪🔥
最近このブログ……
ベンチプレスネタが続いております(笑)
「宮本さん、またベンチネタですか?」
はい。
気がつけば3回連続ベンチネタです🤣
仕方ありません。
筋肉とバーベルにかなり偏った男が書いておりますので。
ガハハハハ🤣
ただ、今回は単なる「○kg挙がりました!」というお話ではありません。
今月入会されたばかりの25歳女性。
すでにかなり高いポテンシャルを持っている彼女が、身体の使い方を少し変えることで、どこまで進化していくのか。
そんなお話です。
Instagramを見て入会してくれました!
今回ご紹介するのは、今月入会されたばかりの横山奏子さん、25歳。
ウェイトトレーニング歴は、まだ約2年。
これまでは船橋の市民体育館で、ベンチプレスを中心にスクワット、デッドリフトを自分で練習されてきました。
現在はターゲット仁-JIN-でのパーソナルレッスンを含めて、ベンチプレスは週3回。
そして私が何より嬉しかったのが、入会のきっかけです。
なんと、
私のInstagramを見て来てくれました👏
いや〜、これは嬉しい!
毎日のように、
肩甲骨がどうだ。
重心がどうだ。
骨格がどうだ。
軸がどうだ。
と、かなりマニアックな教育動画をコツコツ作り続けてきました。
一般の方が見れば、
「このオッサン、また骨の話してるよ……」
と思われているかもしれません🤣
それでも続けてきた。
すると最近、少しずつお問い合わせが増えてきました。
ようやくInstagramを頑張ってきた努力が、少しずつ実ってきたのかなと思います。
ただし……
お問い合わせいただく方も、なぜかマニアックな方が多い(笑)
類は友を呼ぶのでしょうか。
ガハハハハ🤣
しかも、なぜか遠方から来る(笑)
最近さらに不思議なのが、遠方からのお問い合わせが多いこと。
先月はなんと、富山県から。
さらに近々、小田原から体験レッスンに来られる予定の方もいらっしゃいます。
その方は体験後、条件が合えば週1回で通うことも検討されています。
小田原から柏ですよ。
本当にありがたい話です。
そこまでして来てくださるなら、私も中途半端なことは教えられません。
ということで……
ますますマニアックになります🤣
25歳、ウェイト歴2年。独学でベンチ70kg!
さて、横山さんのお話に戻ります。
初めてベンチプレスを見せていただいた時、私はちょっと驚きました。
すでにご自身の練習で、ケツ付けベンチ70kgまで挙げていたんです。
女性で70kg。
しかも、ほぼ自分で試行錯誤しながらです。
これは素晴らしい。
フォームを見ても、
「おおっ、かなり精度高いじゃない!」
というのが第一印象でした。
つまり、ゼロから作り直す必要はありません。
すでに良いものを持っている。
そこで私は現在、そのフォームを……
ちょろちょろちょろっと、いじっております🤣

受けの位置。
肩甲骨。
ラックアウト。
呼吸。
胸の立ち上がり。
足から上半身への力の伝え方。
細かな部分を少しずつ調整して、もともと持っているポテンシャルを、さらに引き出しているところです。
そして先週、ケツ上げ80kg成功🔥
先週土曜日のレッスンでは、さらに面白いことが起きました。
お尻をベンチから浮かせて行う、いわゆるケツ上げベンチ。
そこで……
80kg成功🔥🔥🔥

やっぱり力があります。
ただし、ケツ上げベンチを単純に「重い重量を挙げるため」だけにやっているわけではありません。
足で床を押す。
胸を立てる。
肩甲骨を安定させる。
そして下半身から生まれた力を上半身へ伝える。
こういった全身の連動を感じてもらうための練習として使っています。
そこで80kgが動いた。
つまり、すでにそれだけの出力を持っているということです。
だから今やっているのは、筋力をゼロから作ることではありません。
すでに持っている力を、ケツ付けのベンチプレスでもどれだけ引き出せるか。
そこを少しずつ詰めています。
元スポーツは、なんと「弓道」
これだけ身体のコントロールが上手いので、横山さんに聞いてみました。
「何かスポーツやってたの?」
すると答えは、
「弓道です」
なるほど。
これは面白い。
弓道とベンチプレス。
一見するとまったく違う競技ですが、私が共通点として感じたのが、
軸と繊細さ。
弓道は単純に力任せでどうにかする競技ではありません。
姿勢を整える。
軸を作る。
微妙な身体の位置を感じ取る。
そういった身体操作の経験が、現在のベンチプレスの技術習得にもプラスに働いているのではないかと感じています。
もちろんベンチプレスでは、最終的には筋力も必要です。
でも、
筋力 × 身体操作
この二つが噛み合えば、持っている力はもっと発揮しやすくなる。
それにしても……
なぜ25歳の女性が、ここまでベンチプレスに魅了されたのか?
そこはいまだに謎です🤣
でも、本気度が高い。
だから私も教えていて楽しいんです。
今回のテーマは「肩甲骨をどこでハメる?」
さて、ここから少しだけ専門的なお話。
安心してください。
いつものことです。
ガハハハハ🤣
今回のレッスンで大きなテーマにしたのが、
「肩甲骨をどこで受けるのか?」
ということです。
ベンチプレスではよく、
「肩甲骨を寄せる」
「肩甲骨を下げる」
と言われます。
もちろん、それ自体が間違いというわけではありません。
でも私は、
ただ下げればいいとは考えていません。
大切なのは、
「どこでバーベルの重さを受ければ、一番骨格が安定するのか?」
ということ。
肩甲骨の位置が少し変わるだけでも、身体の安定感は変わります。
さらに、その位置によって体幹の柔軟性を発揮しやすくなったり、逆に動きにくくなったりすることもあります。
だから最初に、私が横山さんの身体を直接誘導します。
「ここ?」
違う。
「ここ?」
ここでもない。
そして……
「ここだーーー🔥」
出ました。

秘技・肩甲骨落とし🔥
名前はふざけていますが、やっていることは大真面目です。
ガハハハハ🤣
「ここだ!」を身体に覚えさせる
正しい位置が分かった。
でも、
分かっただけではダメ。
今度は、その位置を身体に覚えさせます。
そこで行ったのが徒手抵抗です。
私が腕に真上から抵抗を加えながら、バーベルの重さを受ける時に近い感覚を作り、肩甲骨がハマる位置を感じてもらいます。

ハメる。
戻す。
またハメる。
同じところへ。
何度も繰り返します。
頭で、
「この辺かな?」
ではなく、
身体が、
「ここ!」

と分かる状態を作っていく。
そして最終的には、いちいち考えなくても自然にその位置へ入れるようにする。
私が指導でずっと大切にしている、
「意識から入り、無意識化へ」
です。
そして今回、ケツ付け70kg成功🔥

肩甲骨がハマる感覚を作ったら、今度は実際のバーベルで再現していきます。
まずはケツ上げベンチ。
足で床を押し、胸を立て、肩甲骨の位置を作る。
フォームの精度が上がってきたところで、今度はお尻をベンチにつけます。
ラックアウト。
受け。
呼吸。
足で床を押す。
胸が立つ。
肩甲骨がハマる。
一つひとつが噛み合ってきたところで、いよいよMAXへ。
結果は――
ケツ付け70kg成功🔥🔥🔥
ターゲット仁-JIN-でベンチプレスを指導したのは、今回でまだ3回目です。
もちろん、私が3回のレッスンだけで70kgまで強くしたわけではありません。
横山さん自身が2年間積み重ねてきた筋力と技術がある。
そこに私が少し手を加えて、
すでに持っているポテンシャルを発揮しやすい状態に整えている。
今はそういう段階です。
先週はケツ上げ80kg。
そして今回、ケツ付け70kg。
この先、技術がさらにハマってくれば、私はケツ付け80kgも十分見えてくると思っています。
もちろん焦りません。
……と言いながら、
80kgが見えてくると、私の方がワクワクしております🤣
自称・筋肉伝道師の悪い癖です。
70kgを挙げた後は、50kg。「骨と語ります」
70kg成功!
「よし!今日は終わり!」
ではありません。
ここから重量を50kgまで落としました。
そして丁寧に3発。
肩甲骨の位置。
受け。
呼吸。
胸の立ち上がり。
2段階モーション。
一つひとつを確認しながら、同じ動きを繰り返します。
名付けて、
「骨と語りながら50kg×3発」🤣

MAX重量を挙げることも大切です。
でも、それ以上に私が大切にしているのが、
良い動きを何度でも再現できること。
重さだけを追いかけるのではなく、精度を追いかける。
その精度が高くなった先に、次の重量があります。
遠方の方にも学んでもらえるように
Instagramをきっかけに、最近は遠方からのお問い合わせも増えてきました。
富山。
小田原。
そして、
「習ってみたいけど、毎週柏までは通えない!」
という方も当然いらっしゃいます。
そこでターゲット仁-JIN-では、遠方の方向けに60分レッスンの回数券をご用意することにしました。
毎週通えなくても、
レッスンでフォームを確認
↓
課題を持ち帰って自分で練習
↓
次回来店時に再チェック
↓
さらに修正
こんな通い方もできます。
また、
「まずは一度、フォームをしっかり見てもらいたい」
という方には、単発60分11,000円のレッスンも対応しています。
スクワット。
ベンチプレス。
デッドリフト。
初心者でも、競技者でも構いません。
「YouTubeを見ながら練習しているけど、本当にこれで合っているの?」
そんな方も大歓迎です。
ターゲット仁-JIN-では、筋肉だけを見るのではありません。
動きを見る。
重心を見る。
軸を見る。
そして……
骨まで見る🤣
自称・筋肉伝道師 宮本直哉がお待ちしております💪🔥
横山さんもまだ25歳。
そしてターゲット仁-JIN-でのレッスンも、まだ始まったばかりです。
この先どこまで伸びるのか。
私自身、非常に楽しみにしています。
意識から入り、無意識化へ。
横山さんも、私も、ターゲット仁-JIN-も
――

まだまだ夢の途中🌙✨
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